大手のスーパーは、見た目が少し悪くなるとすぐにフルーツを「お勤め品」(値下がり商品)にしてしまうので、お菓子作りには大変ありがたい。
今日は値下がりイチゴを目当てに果物売り場へ行ったのだが、偶然真っ茶色になった値下がりラ・フランスを発見。どうでもいいけど、洋梨は本来こういう茶色くなって、グズグズになってから食べるものだと書籍で読んだのだが、何故青いものが売れるのだろう。食べごろになりかけで値下がり、と言うのは少しおかしくないか?まぁありがたいんだけど。
私は梨は二十世紀派なので(SDjgqzjgqTjg4k=">5Lit5Zu9地方では二十世紀が多数派なのだが、大阪に出てきてから姿を見かけることすらまったくない。ほとんどが幸水や新高梨だ。絶対に二十世紀のほうが美味しいのに。。。)普段はあまり食さないのだが、ツーリングチームの友人が最近洋梨のジャムを作ったと言う話をしていたので気になって買って帰った。1個分のジャムなので2人で食べて2〜3回分くらいしかないだろうが、なかなか美味しく出来たと思う。青林檎ジャムに少し味が似ているかもしれない。香りと甘みは洋梨のほうがずっと強いので、食べやすいけれど。
冷ましている間に真白だった瓶の蓋に林檎の絵を描いた。描いたあとで、何故洋梨の絵を描かなかったのか、と気がついた。後悔先に立たず。
金総書記容体「深刻でない」=韓国大統領府 (時事通信)
【ソウル10日時事】韓国青瓦台(大統領府)は10日、北朝鮮の金正日労働党総書記の重病説が伝えられたことを受け、緊急安全保障関係閣僚会議を開催したと発表した。席上、金総書記は脳血管疾患による脳卒中から回復しつつあり、現時点では深刻な状況ではないとみられることや、北朝鮮内で軍などに特異な...